道路の渡り方

車の死角

反射材

夜、外を歩くときは反射材を付けましょう!
光をあてると!ピカピカ光ってます。これなら
車のドライバーはすぐみんなを見つけてくれますよ。

「どうろのやくそく てをつなごう」
「きをつけて なれたみちでも みぎ ひだり」
2つの紙芝居があります。
みんなで一緒に、せーの・・・「あぶな〜い!!」

信号機を使って、どのように渡ればよいのか
みんなで考えましょう。

横断歩道

右を見て!左を見て!手をあげて渡りましょう。
車のドライバーさんへ、横断歩道は歩行者が優先ですよ。

車の周りでかくれんぼ。
運転席の人から子供たちは死角入って見えません。

茨城県自動車学校では、地域の交通安全教育センターとして、幼児や小学生を対象に交通安全教室を実施しています。

紙芝居

雨の日でも大丈夫!室内でも楽しく勉強できますよ。

信号の意味

教習所のコースを使って道路の勉強

室内でも横断歩道を使って渡り方が練習できます。
手をパーの形でキラキラさせながら、高くあげましょう。